CALENDAR
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
282930    
<< April 2019 >>
最近の記事
CATEGORIES
ARCHIVES
全国水源の里連絡協議会HP
全国水源の里連絡協議会
MOBILE
qrcode
LINKS
PROFILE
OTHERS

全国水源の里連絡協議会ブログ

全国水源の里のイベントや最新情報をいち早くお知らせします。
お詫び  44号事務局お問い合わせについて

※お詫び※

44号にて、雑誌「水の源」事務局の住所の記載がなく、「うまいもん読者プレゼント」などの送付先がわからなくなってしまっております。ご不便をおかけし心よりお詫び申し上げます。

 

アンケートの送付先は、

全国水源の里連絡協議会 水の源 編集委員会

綾部市役所 定住・地域政策課 

〒623-8501 京都府綾部市若竹町8-1 

0773-42-4271

 

です。どうぞよろしくお願いいたします。

 

| 情報誌・水の源 | 16:11 | - | trackbacks(0) | pookmark |
水の源 44号 発行!<巻頭インタビュー/音楽家 喜納昌吉さん>

※お詫び※

 

44号にて、雑誌「水の源」事務局の住所の記載がなく、「うまいもん読者プレゼント」などの送付先がわからなくなってしまっております。ご不便をおかけし心よりお詫び申し上げます。

 

アンケートの送付先は、

全国水源の里連絡協議会 水の源 編集委員会

綾部市役所 定住・地域政策課 

〒623-8501 京都府綾部市若竹町8-1 

0773-42-4271

 

です。

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

平成30年度、最後の『水の源』新刊が発行されました!

今回は、定住成功率100%の凄腕コーディネーターや、女子高生が地域振興にかかわる、「JK課」にスポットを当てています。

 

この記事を書いているのがちょうど4月1日となり、新元号が発表されましたね。

次は 「令和」 (れいわ)となるようです!あらたな始まり、わたしたちも頑張っていきます!

 

表紙/「Tシャツアート展」(高知県黒潮町)

 

インタビュー

 

音楽家 喜納昌吉さん

 

 

       

日本を代表する歌、『花』。「泣きなさい、笑いなさい」の歌詞は誰しも聞いたことがあるのではないでしょうか?

その作者が、今回のインタビュー喜納昌吉さん。『花』以外にも、『ハイサイおじさん』など、多数のヒット曲を持ち、世界的にも有名な演奏家です。

そんな喜納さん、普段は大勢の前でライブをすることも多いのですが、今回は趣向を変えて「古民家で」「地域の人だけで」と、いつもとは違った雰囲気に。

その理由と、『花』が生まれた顛末をお話しいただきました。

 

ウォークルポ

 

定住率100%の凄腕コーディネーター

   

 

徳島県 美波町には、定住成功率100%、定住にかかわって20年のベテランコーディネーターがいる!? そうききつけ、お話を伺ってきました。

定住のためのコツとは?またどんなひとが移住したのか?などを聞いてきました!

 

関係人口の育成目指す 高校生主体に“地元改革”JK課 「成果」より「変化」求め

 

 

  

過疎や若者離れで悩む、鳥取県日野町。町にも様々な施策がありますが、みわたしてみれば、町には外部から生徒を集める「県立日野高校」があります。この若い力を地域おこしに活用し、また同時に生徒の成長を目指すことができれば―――。

そんな思いで日野町プロジェクト「JK課」が始まりました。その取り組みをレポートします。

 

首長リレー連載 〜私たちの地方創生〜 No.12

 

香川県・まんのう町 栗田隆義 町長

 

   まんのう町マスコットキャラクター まんテンちゃん

当会に加盟している自治体の長に寄稿いただくこのコーナー。

 

今回は香川県・まんのう町長、栗田さんに、香川県有数の農業用ため池「満濃池」につたわる歴史や、ひまわりを使った地域おこしについてお話いただきました。

 

水源の里のうまいもん


「いわなのアヒージョ」(福島県川内村)
川内村で養殖されるいわなを、アヒージョにしてパック。にんにくとオリーブオイルの香りとともに、福島の山の恵みを味わえる逸品が生まれました。読者プレゼントもご用意しておりますので、(上記にもありますが、紙面にアンケート送り先がなく申し訳ありません)ぜひご応募ください。

 

◆◇ 雑誌『水の源』は、定期購読を募集しています。 ◇◆

   下のバナーからご注文ください! 

 定期購読のお申し込み >>

 

バックナンバーはこちらのバナーからどうぞ



 
お問い合わせ・お申し込み
全国水源の里連絡協議会事務局
綾部市役所 定住交流部 定住・地域政策課
TEL:0773-42-4271(直通) FAX:0773-54-0096
E-mail:
teijyutiiki@city.ayabe.lg.jp

| 情報誌・水の源 | 13:51 | - | trackbacks(0) | pookmark |
水の源 43号 発行!<巻頭インタビュー/やねだん自治公民館長 豊重哲郎さん>

水の源新刊が発行されました!

発行が昨年の年末だったのですが、サーバーの不調のためご報告が遅れてしまいました。申し訳ありません。

 

前回に続き、今回も「水源の里レポート」として、益田市の取り組みをご紹介いたします。また、昨年行われた水源の里シンポジウムの内容についてもレポート。今回は大変充実した議論になり、また今後の地方のあり方を考える「関係人口」の考え方や、東京大学名誉教授の大森先生の講演などをお伝えします。

 

また、昨年のフォトコンテストの結果を、誌面にて公表するなど、盛りだくさんの内容です。

 

 

表紙/「ネバーランドのつるし雛」(長野県根羽村)

 

インタビュー

 

鹿児島県串良町やねだん自治公民館長 豊重哲郎さん

 

    

今回お話を伺ったのは、やねだん(柳谷集落の愛称)自治公民館長 豊重さん。

鹿児島の小さい集落ながら、高齢化する住民をまとめ上げ、ほとんど資金の積立のない自治会を行政に頼らず立て直しました。

数々の事業を起こして収益化した結果、住民にボーナスを支払うまでになる、高齢者に車いすを支給、多数の移住者の獲得、など

数々の”奇跡”とも呼べる功績を打ち立てました。いまや全国で講演をするまでになり、数々の町で引く手あまたです。

 

インタビューでは、その苦労した点などをお話しいただきました。

 

 

 

水源の里レポート

 

移住・定住促進は第2ステージへ(後編) 島根県益田市の取り組み検証

 

前回に引き続き、今回も 移住”第2ステージ” と銘打ってレポート。前回を受けて今回は、受け入れる側からの視点としてどういった取り組みがあるのかを、島根県益田市に取材に行きました。

 

全国水源の里シンポジウム

 

第12回全国水源の里シンポジウム 〜これからの共生のカタチ〜 

        

(写真左:会場となった京都府舞鶴市 東舞鶴高校・書道部のパフォーマンス 中:熱い思いを語っていただいた、パネルディスカッション 

 右:講演に聞き入る多数の参加者)

 

今回で12回目となるシンポジウム。全国の当会加盟自治体が多数来場され、これからの限界集落やそれに対しての自治体のあり方、考えを共有しました。

これからさらに加速していく地方へのさまざまな取り組みに、どんな課題があるのか、どんな解決策があるのか。中身の濃い議論でした。

 

首長リレー連載 〜私たちの地方創生〜 No.11

 

島根県・津和野町 下森博之 町長

 

 

当会に加盟している自治体の長に寄稿いただくこのコーナー。

 

今回は島根県・津和野町長、下森(したもり)さん。山口県に隣接するこの町の特徴である、小京都といわれる町並みや森林に対しての計画についてお伝えいただきました。

 

 

フォトコンテスト結果発表

 

全国水源の里フォトコンテスト結果発表

 

      

昨年、過去最高の応募数となったフォトコンテスト。受賞されたさまざまな力作を誌面でご紹介!

 

 

水源の里のうまいもん

「京くれないにんじんジュース」(兵庫県神河町)
神河町で現在力を入れて栽培している”京くれないにんじん”を丸ごと絞ったジュースをご紹介。生活習慣病や老化防止に役立つリコピンが、トマトの2倍もあるそう。読者プレゼントもご用意しております!

 

◆◇ 雑誌『水の源』は、定期購読を募集しています。 ◇◆

   下のバナーからご注文ください! 

 定期購読のお申し込み >>

 

バックナンバーはこちらのバナーからどうぞ



 
お問い合わせ・お申し込み
全国水源の里連絡協議会事務局
綾部市役所 定住交流部 定住・地域政策課
TEL:0773-42-4271(直通) FAX:0773-54-0096
E-mail:
teijyutiiki@city.ayabe.lg.jp

| 情報誌・水の源 | 13:31 | - | trackbacks(0) | pookmark |
水の源 42号 発行!<巻頭対談/東京福祉大学教授・喜多村悦史さん>

水の源新刊が発行されました!

今回から2回にわたって、移住についてのレポート「水源の里レポート」をお送りします。そのなかで今回は、綾部市の移住政策を取り仕切ってきたライターが、その経験と所感をレポートいたします。

 

そのほかにも盛りだくさんの内容となっています。

 

 

表紙/「八畝・八幡様の直会」(高知県大豊町)

 

対談

 

人口減少社会における地方の生活基盤整備

 

     

(写真左 山崎善也会長 写真右 喜多村悦史教授)

巻頭は、東京福祉大学教授、喜多村先生と山崎会長の対談です。

衰退する地方や水源の里でのインフラ整備についてどう考えるべきかを語っていただきました。

 

 

 

ウォークルポ

 

きめ細かなチャレンジの積み重ねが未来を拓く(山梨県丹波山村)

 

    

 

ウォークルポは、山梨県の丹波山村です。人口600人にも満たない村ながら、その動きはダイナミック。「村民タクシー・ソンタク」「小さな村g7サミット」「アーティスト・イン・レジデンス」「小さな村ビジネスアイディアコンテスト」…。小さな村の元気な取り組みをレポートいたします。

 

水源の里レポート

 

移住・定住促進は第2ステージへ 京都府綾部市の取り組み検証 

 

    

(写真左 空き家見学ツアー 写真右 新しい取り組み、コミュニティナース)

 

当時は先進的と言われていた綾部市の移住対策。その渦中にいたライターが、その当時の所感や裏話をふくめ、レポートします。

またこのコーナーは今回と次回の2回に分けて行います。今回は、施策担当者からの視点。次回は、移住者からの視点で語っていく予定です。

 

 

 

首長リレー連載 〜私たちの地方創生〜 No.10

 

岐阜県揖斐川町 富田和弘 町長

 

その町の首長さまに寄稿いただくこのコーナー。

 

今回は岐阜・揖斐川町長、富田さん。岐阜内でも生産量がNO. 1のいび茶や、その生産地の標高の高さから「天空の茶畑」と呼ばれる地域をご紹介いただきました。

 

水源の里のうまいもん

「大内山手作りバター」 (三重県大紀町)
三重県大紀町には、三重県の生乳を一手に引き受ける工場、大内山酪農農業協同組合があります。そこで製造される「大内山手造りバター」は、大量生産されるふつうのバターとは違い、チャーンという大きなケースに生乳を入れ、撹拌しています。生産量は少量ですが、やさしくくせのない味わいが後を引きます。

 

◆◇ 雑誌『水の源』は、定期購読を募集しています。 ◇◆

   下のバナーからご注文ください! 

 定期購読のお申し込み >>

 

バックナンバーはこちらのバナーからどうぞ



   
 

お問い合わせ・お申し込み
全国水源の里連絡協議会事務局
綾部市役所 定住交流部 定住・地域政策課
TEL:0773-42-4271(直通) FAX:0773-54-0096
E-mail:
teijyutiiki@city.ayabe.lg.jp

| 情報誌・水の源 | 15:21 | - | trackbacks(0) | pookmark |
水の源 41発行!<巻頭インタビュー/ニュースキャスター・辛坊治郎さん>

水の源新刊が発行されました!

表紙/「木頭杉一本乗り大会」(徳島県那賀町)

 

 

インタビュー

 

大阪総合研究所所長・ニュースキャスター 辛坊治郎さん

 

 

今回のインタビューは辛坊治郎さんに、ニュースを伝えることのむずかしさ、伝わることのむずかしさ、また、ヨットでの事故についてお話しいただきました。

 

写真は、編集長町井と。今回から町井は編集長の座を辞しまして、新たに永井が編集長として着任いたします。ちょうど水の源10年の節目となります。

 

町井さん、長い間お疲れ様でした。

 

 

ウォークルポ

 

川でつながる里山・里海 共生へ”緑のコンビナート” バイオマス産業創出に挑む(島根県隠岐の島町)

水源の里各地にある未利用資源、海では海藻や、非食用魚、森では間伐材やマツクイムシ被害木。

こういった資源を再利用するために作られた施設、「緑のコンビナート」について取材してきました!

 

 

ウォークルポ

 

ビューティーツーリズムでまちおこし〜世界中へ美を届ける〜 (愛知県東栄町)

 

日本では東栄町のみで産出される鉱物「セリサイト」。世界で広く、化粧品の原料として使われています。これを使って、自分で化粧品を作れる体験型ツーリズムを、東栄町の地域おこし協力隊が運営しています。その活動について取材しました。

 

 

 

首長リレー連載 〜私たちの地方創生〜 No.8

 

滋賀県米原市 平尾道雄 市長

 

米原市では、「びわ湖の素・米原」とテーマを定めて自然観光に力を入れています。また、「”水のめぐみ”とふれあう水の里の旅コンテスト2017」では、米原市の体験型観光の一つ「びわ湖の素・米原 日本遺産と水源の旅」が最優秀賞を授与されました。そんな米原市の、水源の里としての思いや取り組みなどを語っていただきました。

 

 

水源の里のうまいもん

「栃尾あぶらげ」 新潟県長岡市
テレビでも紹介される、古くからつたわるこのあぶらげ。普通ではなかなかない厚みとおいしさが、日本中にファンを増やしているそうです。

 

◆◇ 雑誌『水の源』は、定期購読を募集しています。 ◇◆

   下のバナーからご注文ください! 

 定期購読のお申し込み >>

 

バックナンバーはこちらのバナーからどうぞ



   
 

お問い合わせ・お申し込み
全国水源の里連絡協議会事務局
綾部市役所 定住交流部 定住・地域政策課
TEL:0773-42-4271(直通) FAX:0773-54-0096
E-mail:teijyutiiki@city.ayabe.lg.jp

| 情報誌・水の源 | 13:37 | - | trackbacks(0) | pookmark |
水の源 40号発行!<巻頭インタビュー/応用芸術研究所 片木孝治さん>

定期購読
40号は4月12日頃のお届けです。

 

表紙/「駒ヶ岳例祭 太々神楽」(長野県上松町)

 

インタビュー

アートで町おこし

片木孝治さん 株式会社応用芸術研究所

今回のインタビューは、学生が主体となり、地域のなかでアート作品を作る、地域の課題に取り組む、地域の環境問題を考えるなど、様々な活動を行う「X(エックス)キャンプ」のコーディネートをされる片木孝治さんにお話を伺いました。

学生が活動にかかわる中で、数多くの若者が地域に定住することになりました。その活動の中で得た経験などをお話しくださいました。


ウォークルポ
関係人口の拡大をXキャンプで〜若者の志と覚悟を育てる〜

(京都府与謝野町)

片木さんの活動に参加している方たちから、活動についてお話を聞き、また、活動に参加してきました。

 

 

ウォークルポ

「たくあん漬け&郷土料理会」を通して強める地域の絆

(東京都檜原村)

東京にある本州唯一の村、檜原村。こちらで行われている、地域の伝統料理やたくあん漬けを作りながら、地域と外部からの参加者がふれあう活動に参加してきました。ほんわかと心温まるレポートです。

 

首長リレー連載〜私たちの地方創生〜 No.8

岡山県真庭市

このコーナーでは、市町村の首長に「私たちの地方創生」について語っていただきます。

第8回目の今回は、岡山県真庭市の太田 昇市長。

日本の中でも大きく注目される、真庭市の「里山資本主義」について、どのような取り組みを行っているかについて教えていただきました。

 

 定期購読のお申し込み >>

 



   
 

お問い合わせ・お申し込み
全国水源の里連絡協議会事務局
綾部市役所 定住交流部 定住・地域政策課
TEL:0773-42-4271(直通) FAX:0773-54-0096
E-mail:teijyutiiki@city.ayabe.lg.jp

 

 

| 情報誌・水の源 | 16:29 | - | trackbacks(0) | pookmark |
水の源 39号発行!<巻頭インタビュー/フリーアナウンサー・エッセイスト 小谷あゆみさん>

定期購読
39号は12月27日頃のお届けです。

 

表紙/「飛騨古川三寺まいり」(岐阜県飛騨市)

 

インタビュー

野菜づくりから始まる農山村との交流

小谷あゆみ さん フリーアナウンサー・エッセイスト

巻頭インタビューでは、野菜をつくるアナウンサー「ベジアナ」として活躍される、小谷あゆみさんにお話を伺いました。

自分は「農山村フェチ」とおっしゃる小谷さん、農山村への愛に溢れたインタビューです。


ウォークルポ
上下流交流・連携を通して、「あたたかいお金」による「小さな経済」の実現を

木曽川みん・みんの会

2008年に「上流は下流を思い、下流は上流に感謝する」を合言葉に活動を開始した「木曽川みん・みんの会」。10年間の活動について、共同代表の河さんにお聞きしました。

 

第11回全国水源の里シンポジウム 滋賀県米原市

サブタイトルを、〜日本一の「びわ湖」の水源から今、見つめ直す「水源の里」の心と文化〜とした、11回目のシンポジウムが米原市で行われました。モンベルグループ代表の辰野勇さんの講演や、米原市長と移住者によるパネルディスカッション等、2日間にわたる大会の模様をリポートします。

 

首長リレー連載〜私たちの地方創生〜 No.7

自然災害と自然保護について

大分県佐伯市

このコーナーでは、市町村の首長に「私たちの地方創生」について語っていただきます。

第7回目の今回は、大分県佐伯市の田中利明市長。

ユネスコエコパークに認定された大自然や、今年9月に発生した台風による自然災害に対して想いを語っていただきました。

 

 定期購読のお申し込み >>

 



   
 

お問い合わせ・お申し込み
全国水源の里連絡協議会事務局
綾部市役所 定住交流部 定住・地域政策課
TEL:0773-42-4271(直通) FAX:0773-54-0096
E-mail:teijyutiiki@city.ayabe.lg.jp

| 情報誌・水の源 | 11:59 | - | trackbacks(0) | pookmark |
水の源 38号発行!<巻頭インタビュー/経営者 田村篤史さん>

定期購読
38号は9月22日頃のお届けです。

 

表紙/「日和佐八幡神社秋季例祭」(徳島県美波町)

 

インタビュー

生きたい場所で生きる人の旗印へ〜移住という選択肢を提案する〜

田村篤史(たむらあつし) さん 会社経営

巻頭インタビューでは、「京都移住計画」の代表でもあり、若者の移住支援を事業とされている田村さんにお話を伺いました。

「地域も移住者を選ばなければならない」というメッセージにハッとしました。


ウォークルポ
「水源を守る」を発展させて〜「ユネスコエコパーク」という新たな挑戦!〜

群馬県みなかみ町

今年6月に「ユネスコエコパーク」に登録されたみなかみ町。「ユネスコエコパーク」をきっかけに広がる可能性を取材しました。

 

地方創生「首長勉強会」

明治大学の小田切徳美先生を講師に迎え、新たな地域政策についてご教授いただいた勉強会。地域が元気になるヒント満載です!

 

首長リレー連載〜私たちの地方創生〜 No.6

源森林再生

和歌山県田辺市

このコーナーでは、市町村の首長に「私たちの地方創生」について語っていただきます。

第6回目の今回は、和歌山県田辺市の真砂充敏市長。

市をあげて取り組まれている「企業の森」や、森林環境税について執筆いただきました。

 

 定期購読のお申し込み >>

 



   
 

お問い合わせ・お申し込み
全国水源の里連絡協議会事務局
綾部市役所 定住交流部 定住・地域政策課
TEL:0773-42-4271(直通) FAX:0773-54-0096
E-mail:teijyutiiki@city.ayabe.lg.jp

| 情報誌・水の源 | 15:30 | - | trackbacks(0) | pookmark |
水の源 37号発行!<巻頭対談/日本青年団協議会 照屋仁士さん・株式会社ローソン 深田裕康さん>

定期購読
37号は7月6日頃のお届けです。

表紙/「第14回仁淀川国際水切り大会」(高知県いの町)

 

対談

コンビニが灯す地域の光

  〜日本列島ふるさと再生と共生・連携への道〜

日本青年団協議会 会長        照屋仁士さん(右)

株式会社ローソン 環境・社会共生部長 深田裕康さん(左)

   

日本の若者を牽引してきた日本青年団協議会と、”マチ”に根差した経営を目指すローソン、そして全国水源の里連絡協議会が協働して日本を元気にする方策を探りました。

 


ウォークルポ
持続可能のキーワードは「地域の家督」〜下内野4WD計画〜

岩手県一関市

本年2月に総務省の「ふるさとづくり大賞」を受賞する等、長年、下内野で地域おこしに取り組む住民のみなさんを取材しました。

 

高校の魅力化を通じて、地域の活性化を図る

  〜民間会社と連携した地域おこし協力隊の活用〜

島根県津和野町

地域おこし協力隊として津和野町へ来た松原真倫さんにお話しを伺いました。町営の英語塾や地域と連携したプログラムにより、津和野高校は着実に生徒数を伸ばしています。

 

首長リレー連載〜私たちの地方創生〜 No.5

風格ある喜多方

福島県喜多方市

このコーナーでは、市町村の首長に「私たちの地方創生」について語っていただきます。

第5回目の今回は、福島県喜多方市の山口信也市長。

花による観光や長年力を入れているグリーン・ツーリズムについて執筆いただきました。

 

 定期購読のお申し込み >>

 



   
 

お問い合わせ・お申し込み
全国水源の里連絡協議会事務局
綾部市役所 定住交流部 定住・地域振興課
TEL:0773-42-4271(直通) FAX:0773-54-0096
E-mail:teijyutiiki@city.ayabe.lg.jp

| 情報誌・水の源 | 15:50 | - | trackbacks(0) | pookmark |
水の源 36号発行!<巻頭インタビュー/音楽家・ドラマー 屋敷豪太さん>

定期購読
36号は3月31日頃のお届けです。

表紙/「とって隠岐ツーデーウオーク」(島根県西ノ島町)

 

インタビュー

故郷の太鼓が原点

屋敷豪太(やしきごうた) さん 音楽家・ドラマー

今回の『水の源』、テーマは「本がきっかけのまちづくり」。

巻頭インタビューでは、世界でご活躍されている屋敷豪太さんにお話を伺いました。


ウォークルポ
コーヒーの飲める図書館〜常識にとらわれない新たな発想〜

和歌山県有田川町

長年、本でまちづくりをされてきた有田川町。そのランドマーク、カフェ併設の図書館「ALEC」にて、有田川町の取組を取材しました。

 

古湯温泉街を本好きの聖地に〜泊まれる図書館「暁」〜

佐賀県佐賀市

そこに泊まれば図書館を独り占めできる……そんな本好きにはたまらない場所を創りだし、古湯温泉を「本好きの聖地にしたい」と願う、石井隆義さんを取材しました。

 

 

首長リレー連載〜私たちの地方創生〜 No.4

豊かさの源

北海道中川町

このコーナーでは、市町村の首長に「私たちの地方創生」について語っていただきます。

第4回目の今回は、北海道中川町の川口精雄町長。

自然豊かな北海道に回帰する若者について執筆いただきました。

 

 定期購読のお申し込み >>

 



   
 

お問い合わせ・お申し込み
全国水源の里連絡協議会事務局
綾部市役所 定住交流部 水源の里・地域振興課
TEL:0773-42-4271(直通) FAX:0773-54-0096
E-mail:suigen@city.ayabe.lg.jp

| 情報誌・水の源 | 14:59 | - | trackbacks(0) | pookmark |