CALENDAR
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031     
<< December 2018 >>
最近の記事
CATEGORIES
ARCHIVES
全国水源の里連絡協議会HP
全国水源の里連絡協議会
MOBILE
qrcode
LINKS
PROFILE
OTHERS

全国水源の里連絡協議会ブログ

全国水源の里のイベントや最新情報をいち早くお知らせします。
水の源 42号 発行!<巻頭対談/東京福祉大学教授・喜多村悦史さん>

水の源新刊が発行されました!

今回から2回にわたって、移住についてのレポート「水源の里レポート」をお送りします。そのなかで今回は、綾部市の移住政策を取り仕切ってきたライターが、その経験と所感をレポートいたします。

 

そのほかにも盛りだくさんの内容となっています。

 

 

表紙/「八畝・八幡様の直会」(高知県大豊町)

 

対談

 

人口減少社会における地方の生活基盤整備

 

     

(写真左 山崎善也会長 写真右 喜多村悦史教授)

巻頭は、東京福祉大学教授、喜多村先生と山崎会長の対談です。

衰退する地方や水源の里でのインフラ整備についてどう考えるべきかを語っていただきました。

 

 

 

ウォークルポ

 

きめ細かなチャレンジの積み重ねが未来を拓く(山梨県丹波山村)

 

    

 

ウォークルポは、山梨県の丹波山村です。人口600人にも満たない村ながら、その動きはダイナミック。「村民タクシー・ソンタク」「小さな村g7サミット」「アーティスト・イン・レジデンス」「小さな村ビジネスアイディアコンテスト」…。小さな村の元気な取り組みをレポートいたします。

 

水源の里レポート

 

移住・定住促進は第2ステージへ 京都府綾部市の取り組み検証 

 

    

(写真左 空き家見学ツアー 写真右 新しい取り組み、コミュニティナース)

 

当時は先進的と言われていた綾部市の移住対策。その渦中にいたライターが、その当時の所感や裏話をふくめ、レポートします。

またこのコーナーは今回と次回の2回に分けて行います。今回は、施策担当者からの視点。次回は、移住者からの視点で語っていく予定です。

 

 

 

首長リレー連載 〜私たちの地方創生〜 No.10

 

岐阜県揖斐川町 富田和弘 町長

 

その町の首長さまに寄稿いただくこのコーナー。

 

今回は岐阜・揖斐川町長、富田さん。岐阜内でも生産量がNO. 1のいび茶や、その生産地の標高の高さから「天空の茶畑」と呼ばれる地域をご紹介いただきました。

 

水源の里のうまいもん

「大内山手作りバター」 (三重県大紀町)
三重県大紀町には、三重県の生乳を一手に引き受ける工場、大内山酪農農業協同組合があります。そこで製造される「大内山手造りバター」は、大量生産されるふつうのバターとは違い、チャーンという大きなケースに生乳を入れ、撹拌しています。生産量は少量ですが、やさしくくせのない味わいが後を引きます。

 

◆◇ 雑誌『水の源』は、定期購読を募集しています。 ◇◆

   下のバナーからご注文ください! 

 定期購読のお申し込み >>

 

バックナンバーはこちらのバナーからどうぞ



   
 

お問い合わせ・お申し込み
全国水源の里連絡協議会事務局
綾部市役所 定住交流部 定住・地域政策課
TEL:0773-42-4271(直通) FAX:0773-54-0096
E-mail:
teijyutiiki@city.ayabe.lg.jp

| 情報誌・水の源 | 15:21 | - | trackbacks(0) | pookmark |
水の源 41発行!<巻頭インタビュー/ニュースキャスター・辛坊治郎さん>

水の源新刊が発行されました!

表紙/「木頭杉一本乗り大会」(徳島県那賀町)

 

 

インタビュー

 

大阪総合研究所所長・ニュースキャスター 辛坊治郎さん

 

 

今回のインタビューは辛坊治郎さんに、ニュースを伝えることのむずかしさ、伝わることのむずかしさ、また、ヨットでの事故についてお話しいただきました。

 

写真は、編集長町井と。今回から町井は編集長の座を辞しまして、新たに永井が編集長として着任いたします。ちょうど水の源10年の節目となります。

 

町井さん、長い間お疲れ様でした。

 

 

ウォークルポ

 

川でつながる里山・里海 共生へ”緑のコンビナート” バイオマス産業創出に挑む(島根県隠岐の島町)

水源の里各地にある未利用資源、海では海藻や、非食用魚、森では間伐材やマツクイムシ被害木。

こういった資源を再利用するために作られた施設、「緑のコンビナート」について取材してきました!

 

 

ウォークルポ

 

ビューティーツーリズムでまちおこし〜世界中へ美を届ける〜 (愛知県東栄町)

 

日本では東栄町のみで産出される鉱物「セリサイト」。世界で広く、化粧品の原料として使われています。これを使って、自分で化粧品を作れる体験型ツーリズムを、東栄町の地域おこし協力隊が運営しています。その活動について取材しました。

 

 

 

首長リレー連載 〜私たちの地方創生〜 No.8

 

滋賀県米原市 平尾道雄 市長

 

米原市では、「びわ湖の素・米原」とテーマを定めて自然観光に力を入れています。また、「”水のめぐみ”とふれあう水の里の旅コンテスト2017」では、米原市の体験型観光の一つ「びわ湖の素・米原 日本遺産と水源の旅」が最優秀賞を授与されました。そんな米原市の、水源の里としての思いや取り組みなどを語っていただきました。

 

 

水源の里のうまいもん

「栃尾あぶらげ」 新潟県長岡市
テレビでも紹介される、古くからつたわるこのあぶらげ。普通ではなかなかない厚みとおいしさが、日本中にファンを増やしているそうです。

 

◆◇ 雑誌『水の源』は、定期購読を募集しています。 ◇◆

   下のバナーからご注文ください! 

 定期購読のお申し込み >>

 

バックナンバーはこちらのバナーからどうぞ



   
 

お問い合わせ・お申し込み
全国水源の里連絡協議会事務局
綾部市役所 定住交流部 定住・地域政策課
TEL:0773-42-4271(直通) FAX:0773-54-0096
E-mail:teijyutiiki@city.ayabe.lg.jp

| 情報誌・水の源 | 13:37 | - | trackbacks(0) | pookmark |
水の源 40号発行!<巻頭インタビュー/応用芸術研究所 片木孝治さん>

定期購読
40号は4月12日頃のお届けです。

 

表紙/「駒ヶ岳例祭 太々神楽」(長野県上松町)

 

インタビュー

アートで町おこし

片木孝治さん 株式会社応用芸術研究所

今回のインタビューは、学生が主体となり、地域のなかでアート作品を作る、地域の課題に取り組む、地域の環境問題を考えるなど、様々な活動を行う「X(エックス)キャンプ」のコーディネートをされる片木孝治さんにお話を伺いました。

学生が活動にかかわる中で、数多くの若者が地域に定住することになりました。その活動の中で得た経験などをお話しくださいました。


ウォークルポ
関係人口の拡大をXキャンプで〜若者の志と覚悟を育てる〜

(京都府与謝野町)

片木さんの活動に参加している方たちから、活動についてお話を聞き、また、活動に参加してきました。

 

 

ウォークルポ

「たくあん漬け&郷土料理会」を通して強める地域の絆

(東京都檜原村)

東京にある本州唯一の村、檜原村。こちらで行われている、地域の伝統料理やたくあん漬けを作りながら、地域と外部からの参加者がふれあう活動に参加してきました。ほんわかと心温まるレポートです。

 

首長リレー連載〜私たちの地方創生〜 No.8

岡山県真庭市

このコーナーでは、市町村の首長に「私たちの地方創生」について語っていただきます。

第8回目の今回は、岡山県真庭市の太田 昇市長。

日本の中でも大きく注目される、真庭市の「里山資本主義」について、どのような取り組みを行っているかについて教えていただきました。

 

 定期購読のお申し込み >>

 



   
 

お問い合わせ・お申し込み
全国水源の里連絡協議会事務局
綾部市役所 定住交流部 定住・地域政策課
TEL:0773-42-4271(直通) FAX:0773-54-0096
E-mail:teijyutiiki@city.ayabe.lg.jp

 

 

| 情報誌・水の源 | 16:29 | - | trackbacks(0) | pookmark |
水の源 39号発行!<巻頭インタビュー/フリーアナウンサー・エッセイスト 小谷あゆみさん>

定期購読
39号は12月27日頃のお届けです。

 

表紙/「飛騨古川三寺まいり」(岐阜県飛騨市)

 

インタビュー

野菜づくりから始まる農山村との交流

小谷あゆみ さん フリーアナウンサー・エッセイスト

巻頭インタビューでは、野菜をつくるアナウンサー「ベジアナ」として活躍される、小谷あゆみさんにお話を伺いました。

自分は「農山村フェチ」とおっしゃる小谷さん、農山村への愛に溢れたインタビューです。


ウォークルポ
上下流交流・連携を通して、「あたたかいお金」による「小さな経済」の実現を

木曽川みん・みんの会

2008年に「上流は下流を思い、下流は上流に感謝する」を合言葉に活動を開始した「木曽川みん・みんの会」。10年間の活動について、共同代表の河さんにお聞きしました。

 

第11回全国水源の里シンポジウム 滋賀県米原市

サブタイトルを、〜日本一の「びわ湖」の水源から今、見つめ直す「水源の里」の心と文化〜とした、11回目のシンポジウムが米原市で行われました。モンベルグループ代表の辰野勇さんの講演や、米原市長と移住者によるパネルディスカッション等、2日間にわたる大会の模様をリポートします。

 

首長リレー連載〜私たちの地方創生〜 No.7

自然災害と自然保護について

大分県佐伯市

このコーナーでは、市町村の首長に「私たちの地方創生」について語っていただきます。

第7回目の今回は、大分県佐伯市の田中利明市長。

ユネスコエコパークに認定された大自然や、今年9月に発生した台風による自然災害に対して想いを語っていただきました。

 

 定期購読のお申し込み >>

 



   
 

お問い合わせ・お申し込み
全国水源の里連絡協議会事務局
綾部市役所 定住交流部 定住・地域政策課
TEL:0773-42-4271(直通) FAX:0773-54-0096
E-mail:teijyutiiki@city.ayabe.lg.jp

| 情報誌・水の源 | 11:59 | - | trackbacks(0) | pookmark |
水の源 38号発行!<巻頭インタビュー/経営者 田村篤史さん>

定期購読
38号は9月22日頃のお届けです。

 

表紙/「日和佐八幡神社秋季例祭」(徳島県美波町)

 

インタビュー

生きたい場所で生きる人の旗印へ〜移住という選択肢を提案する〜

田村篤史(たむらあつし) さん 会社経営

巻頭インタビューでは、「京都移住計画」の代表でもあり、若者の移住支援を事業とされている田村さんにお話を伺いました。

「地域も移住者を選ばなければならない」というメッセージにハッとしました。


ウォークルポ
「水源を守る」を発展させて〜「ユネスコエコパーク」という新たな挑戦!〜

群馬県みなかみ町

今年6月に「ユネスコエコパーク」に登録されたみなかみ町。「ユネスコエコパーク」をきっかけに広がる可能性を取材しました。

 

地方創生「首長勉強会」

明治大学の小田切徳美先生を講師に迎え、新たな地域政策についてご教授いただいた勉強会。地域が元気になるヒント満載です!

 

首長リレー連載〜私たちの地方創生〜 No.6

源森林再生

和歌山県田辺市

このコーナーでは、市町村の首長に「私たちの地方創生」について語っていただきます。

第6回目の今回は、和歌山県田辺市の真砂充敏市長。

市をあげて取り組まれている「企業の森」や、森林環境税について執筆いただきました。

 

 定期購読のお申し込み >>

 



   
 

お問い合わせ・お申し込み
全国水源の里連絡協議会事務局
綾部市役所 定住交流部 定住・地域政策課
TEL:0773-42-4271(直通) FAX:0773-54-0096
E-mail:teijyutiiki@city.ayabe.lg.jp

| 情報誌・水の源 | 15:30 | - | trackbacks(0) | pookmark |
水の源 37号発行!<巻頭対談/日本青年団協議会 照屋仁士さん・株式会社ローソン 深田裕康さん>

定期購読
37号は7月6日頃のお届けです。

表紙/「第14回仁淀川国際水切り大会」(高知県いの町)

 

対談

コンビニが灯す地域の光

  〜日本列島ふるさと再生と共生・連携への道〜

日本青年団協議会 会長        照屋仁士さん(右)

株式会社ローソン 環境・社会共生部長 深田裕康さん(左)

   

日本の若者を牽引してきた日本青年団協議会と、”マチ”に根差した経営を目指すローソン、そして全国水源の里連絡協議会が協働して日本を元気にする方策を探りました。

 


ウォークルポ
持続可能のキーワードは「地域の家督」〜下内野4WD計画〜

岩手県一関市

本年2月に総務省の「ふるさとづくり大賞」を受賞する等、長年、下内野で地域おこしに取り組む住民のみなさんを取材しました。

 

高校の魅力化を通じて、地域の活性化を図る

  〜民間会社と連携した地域おこし協力隊の活用〜

島根県津和野町

地域おこし協力隊として津和野町へ来た松原真倫さんにお話しを伺いました。町営の英語塾や地域と連携したプログラムにより、津和野高校は着実に生徒数を伸ばしています。

 

首長リレー連載〜私たちの地方創生〜 No.5

風格ある喜多方

福島県喜多方市

このコーナーでは、市町村の首長に「私たちの地方創生」について語っていただきます。

第5回目の今回は、福島県喜多方市の山口信也市長。

花による観光や長年力を入れているグリーン・ツーリズムについて執筆いただきました。

 

 定期購読のお申し込み >>

 



   
 

お問い合わせ・お申し込み
全国水源の里連絡協議会事務局
綾部市役所 定住交流部 定住・地域振興課
TEL:0773-42-4271(直通) FAX:0773-54-0096
E-mail:teijyutiiki@city.ayabe.lg.jp

| 情報誌・水の源 | 15:50 | - | trackbacks(0) | pookmark |
水の源 36号発行!<巻頭インタビュー/音楽家・ドラマー 屋敷豪太さん>

定期購読
36号は3月31日頃のお届けです。

表紙/「とって隠岐ツーデーウオーク」(島根県西ノ島町)

 

インタビュー

故郷の太鼓が原点

屋敷豪太(やしきごうた) さん 音楽家・ドラマー

今回の『水の源』、テーマは「本がきっかけのまちづくり」。

巻頭インタビューでは、世界でご活躍されている屋敷豪太さんにお話を伺いました。


ウォークルポ
コーヒーの飲める図書館〜常識にとらわれない新たな発想〜

和歌山県有田川町

長年、本でまちづくりをされてきた有田川町。そのランドマーク、カフェ併設の図書館「ALEC」にて、有田川町の取組を取材しました。

 

古湯温泉街を本好きの聖地に〜泊まれる図書館「暁」〜

佐賀県佐賀市

そこに泊まれば図書館を独り占めできる……そんな本好きにはたまらない場所を創りだし、古湯温泉を「本好きの聖地にしたい」と願う、石井隆義さんを取材しました。

 

 

首長リレー連載〜私たちの地方創生〜 No.4

豊かさの源

北海道中川町

このコーナーでは、市町村の首長に「私たちの地方創生」について語っていただきます。

第4回目の今回は、北海道中川町の川口精雄町長。

自然豊かな北海道に回帰する若者について執筆いただきました。

 

 定期購読のお申し込み >>

 



   
 

お問い合わせ・お申し込み
全国水源の里連絡協議会事務局
綾部市役所 定住交流部 水源の里・地域振興課
TEL:0773-42-4271(直通) FAX:0773-54-0096
E-mail:suigen@city.ayabe.lg.jp

| 情報誌・水の源 | 14:59 | - | trackbacks(0) | pookmark |
水の源 35 号発行!<巻頭インタビュー/柔道家・山口香さん>

定期購読
35号は12月30日頃のお届けです。


表紙/「木曽ふくしま 雪灯りの散歩路」(長野県木曽町)

 

インタビュー

柔道から学んだ、技と思いやり

山口香(やまぐちかおり) さん 柔道家

今回の『水の源』、テーマは「集落の未来へ向けて」。

日本女子柔道を引っ張ってこられた、山口香さんにお話を伺いました。


ウォークルポ
集落の教科書〜良いことも そうでないことも ちゃんと伝えたい〜

京都府南丹市

茅葺屋根の家屋が残る京都府南丹市の北集落。

移住者に向けた、暗黙のルールを明文化した「集落の教科書」がつくられました。集落の人にとっても、自分たちの習慣や風習を見直す機会となっています。

茅葺の屋根が美しい集落

 

集落の教科書の1ページ。

集落の教科書は、コチラよりデータ版をダウンロードいただけます。

 

 

特集:第10回全国水源の里シンポジウム〜水源の里が創る新しい時代〜

京都府綾部市にて開催したシンポジウムの内容をお伝えします。

 

首長リレー連載〜私たちの地方創生〜 No.3

自然の恩恵

山梨県甲州市

このコーナーでは、市町村の首長に「私たちの地方創生」について語っていただきます。

第3回目の今回は、山梨県甲州市の田辺篤市長。

多摩川が育む豊かな自然と果樹園交流のまちについて執筆いただきました。

 

第8回全国水源の里フォトコンテスト

協議会参画市町村で撮影された写真のコンテスト第8回の結果をお伝えします。

WEBでの詳細はコチラをご覧ください。

 

 

 定期購読のお申し込み >>

 



   
 

お問い合わせ・お申し込み
全国水源の里連絡協議会事務局
綾部市役所 定住交流部 水源の里・地域振興課
TEL:0773-42-4271(直通) FAX:0773-54-0096
E-mail:suigen@city.ayabe.lg.jp

| 情報誌・水の源 | 10:08 | - | trackbacks(0) | pookmark |
水の源 34 号発行!<巻頭インタビュー/鳥獣害対策専門家・井上雅央さん>


定期購読
34号は9月20日頃のお届けです。

 
表紙/「田口祭」(愛知県設楽町)


インタビュー

人間が獣害を招かないために〜本質的な獣害対策〜

井上雅央(いのうえまさてる) さん 鳥獣害対策専門家

 

今回の『水の源』、テーマは「獣害対策最前線」。

長年獣害対策に取り組まれてきた井上さんにお話を伺いました。

「人間が獣に餌付をしている」?!井上さんの対策は目から鱗です。

 

 

ウォークルポ
女性が活躍する獣害対策

島根県美郷町

女性が積極的に獣害対策に参加する町、美郷町。

元気な女性たちの「みさと猪(いの)ベーション」を取材しました。

 

特集:首長勉強会

森を核とした持続可能な社会づくり

認定NPO共存の森ネットワーク理事長の澁澤寿一氏を迎え、勉強会を開催しました。

 

首長リレー連載〜私たちの地方創生〜 No.2
宝の森

高知県大豊町

このコーナーでは、市区町村の首長に「私たちの地方創生」について語っていただきます。

第2回目の今回は、高知県大豊町の岩崎憲郎町長。

かつて夢を抱いて植林され、一度は見放された杉林について執筆いただきました。

 

水源の里のうまいもん

ジビエソーセージ
高知県東洋町の「熊谷ファーム」さん

 

 

 定期購読のお申し込み >>

 



   
 

お問い合わせ・お申し込み
全国水源の里連絡協議会事務局
綾部市役所 定住交流部 水源の里・地域振興課
TEL:0773-42-4271(直通) FAX:0773-54-0096
E-mail:suigen@city.ayabe.lg.jp

| 情報誌・水の源 | 15:17 | - | trackbacks(0) | pookmark |
水の源 33 号発行!<巻頭インタビュー/落語家・桂三扇さん>


定期購読
33号は7月10日頃のお届けです。
※33号につきまして、通常より発行が遅くなりますことをお詫びいたします。

 

表紙/「大したもん蛇まつり」(新潟県関川村)


インタビュー

女性ならではの落語を確立したい

桂三扇(かつらさんせん) さん 落語家

 

今回の『水の源』、テーマは「水源の里の後継者たち」。

上方で3人目の女性落語家でいらっしゃる桂さん。

落語の世界に飛び込まれたいきさつから、落語に対しての思い、今後の女性落語家のために実施されていることについてお聞きしました。

 

ウォークルポ
集落を継ぐ:水源の里を未来につなぐ 地域おこし協力隊 

奈良県川上村

「地域おこし協力隊」という立場で村へ移住された若者を取材しました。地域に溶け込んでたくましく生業を生み出す、彼らの姿をぜひご覧ください。



取材にご協力いただいた地域おこし協力隊(3名)と役場職員や地元の皆さん

主催するイベント「やまいき市」の生産者と

 

ウォークルポ
伝統を継ぐ:”呼吸する和紙”で新時代を切り開く和紙デザイナー

愛媛県西予(せいよ)市

モデルから、地元の特産「和紙」を使ったデザイナーに転身された佐藤友佳理(ゆかり)さんを取材しました。

西予市にアトリエを構え、「呼吸する和紙」を発表するなど、伝統ある手漉き和紙の世界に新しい風を吹き込んでいます。

 

首長リレー連載〜私たちの地方創生〜 No.1
田園回帰への確かな潮流

京都府綾部市

今回より始まった新コーナー、市区町村の首長に「私たちの地方創生」について語っていただきます。

第1回目の今回は、京都府綾部市の山崎善也市長。

「水源の里」の始まりから、今後の集落再生について執筆いただきました。

 

水源の里のうまいもん

炭火焼豚
岐阜県八百津町(やおつちょう)の「肉の御嵩屋」さん

 

 

 定期購読のお申し込み >>

 



   
 

お問い合わせ・お申し込み
全国水源の里連絡協議会事務局
綾部市役所 定住交流部 水源の里・地域振興課
TEL:0773-42-4271(直通) FAX:0773-54-0096
E-mail:suigen@city.ayabe.lg.jp

| 情報誌・水の源 | 10:18 | - | trackbacks(0) | pookmark |