CALENDAR
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031   
<< October 2018 >>
最近の記事
CATEGORIES
ARCHIVES
全国水源の里連絡協議会HP
全国水源の里連絡協議会
MOBILE
qrcode
LINKS
PROFILE
OTHERS

全国水源の里連絡協議会ブログ

全国水源の里のイベントや最新情報をいち早くお知らせします。
水の源 42号 発行!<巻頭対談/東京福祉大学教授・喜多村悦史さん>

水の源新刊が発行されました!

今回から2回にわたって、移住についてのレポート「水源の里レポート」をお送りします。そのなかで今回は、綾部市の移住政策を取り仕切ってきたライターが、その経験と所感をレポートいたします。

 

そのほかにも盛りだくさんの内容となっています。

 

 

表紙/「八畝・八幡様の直会」(高知県大豊町)

 

対談

 

人口減少社会における地方の生活基盤整備

 

     

(写真左 山崎善也会長 写真右 喜多村悦史教授)

巻頭は、東京福祉大学教授、喜多村先生と山崎会長の対談です。

衰退する地方や水源の里でのインフラ整備についてどう考えるべきかを語っていただきました。

 

 

 

ウォークルポ

 

きめ細かなチャレンジの積み重ねが未来を拓く(山梨県丹波山村)

 

    

 

ウォークルポは、山梨県の丹波山村です。人口600人にも満たない村ながら、その動きはダイナミック。「村民タクシー・ソンタク」「小さな村g7サミット」「アーティスト・イン・レジデンス」「小さな村ビジネスアイディアコンテスト」…。小さな村の元気な取り組みをレポートいたします。

 

水源の里レポート

 

移住・定住促進は第2ステージへ 京都府綾部市の取り組み検証 

 

    

(写真左 空き家見学ツアー 写真右 新しい取り組み、コミュニティナース)

 

当時は先進的と言われていた綾部市の移住対策。その渦中にいたライターが、その当時の所感や裏話をふくめ、レポートします。

またこのコーナーは今回と次回の2回に分けて行います。今回は、施策担当者からの視点。次回は、移住者からの視点で語っていく予定です。

 

 

 

首長リレー連載 〜私たちの地方創生〜 No.10

 

岐阜県揖斐川町 富田和弘 町長

 

その町の首長さまに寄稿いただくこのコーナー。

 

今回は岐阜・揖斐川町長、富田さん。岐阜内でも生産量がNO. 1のいび茶や、その生産地の標高の高さから「天空の茶畑」と呼ばれる地域をご紹介いただきました。

 

水源の里のうまいもん

「大内山手作りバター」 (三重県大紀町)
三重県大紀町には、三重県の生乳を一手に引き受ける工場、大内山酪農農業協同組合があります。そこで製造される「大内山手造りバター」は、大量生産されるふつうのバターとは違い、チャーンという大きなケースに生乳を入れ、撹拌しています。生産量は少量ですが、やさしくくせのない味わいが後を引きます。

 

◆◇ 雑誌『水の源』は、定期購読を募集しています。 ◇◆

   下のバナーからご注文ください! 

 定期購読のお申し込み >>

 

バックナンバーはこちらのバナーからどうぞ



   
 

お問い合わせ・お申し込み
全国水源の里連絡協議会事務局
綾部市役所 定住交流部 定住・地域政策課
TEL:0773-42-4271(直通) FAX:0773-54-0096
E-mail:
teijyutiiki@city.ayabe.lg.jp

| 情報誌・水の源 | 15:21 | - | trackbacks(0) | pookmark |
フォトコンテストご応募いただきありがとうございました!&審査会ご報告!

ついに締め切りを迎えました、第10回水源の里フォトコンテスト!

 

ご応募いただきました皆様は大変ありがとうございました。

 

素晴らしい表情、うごき、緻密さ、シャッターチャンス、熱量、思い。

大作ばかりが集まったコンテストとなりました。

 

応募数は、

 

前回は558点の応募数のところ、なんと今回は

 

682点、過去最多となりました!

 

相当な数となり、事務作業もあたふた…。

 

そして、昨日、審査会を京都市内のホテルで行いました。

 

 

 

(写真上)絞りに絞って、二次審査。机の上に並べて、同じように眺めて比較するため、応募者様にはデータではなくプリントをお願いしています。

 

 

 

審査員のお二人、鷲田清一先生と田沼武能先生です。和やかに、真剣に選んでいきます。

 

 

 

事務局も審査員もみな真剣そのもの。

 

 

 

 

 

さてさて、残念ながら、結果はここでお知らせすることができません。。。

後日送らせていただきます通知にてご確認ください。

 

田沼先生のお話では、今回は今までよりも全体のレベルが高くて、選ぶのに困ることがない!とのこと。

どのような作品が選ばれたかは、12月に発行される本誌にてぜひご確認ください!

 

 

| NEWS | 14:00 | - | trackbacks(0) | pookmark |
フォトコンテスト締切間近!(8/31)

だんだんと秋めいてきました。事務局のある綾部市には、もうすぐ台風が来そうな予感…。

さてさて、もうすぐ締め切りを迎える全国水源の里フォトコンテスト!今回も大量の作品が事務局に集まっております。

 

前回の応募数558点。それを今年は上回りそうな予感…。

 

また、作品も見ながら集計させていただいていますが、応募者の力作が勢ぞろいしている感があります。

 

ぜひぜひみなさま、ご自分のパソコンに眠っている写真をもう一度見ていただいて、水源の里(限界集落)の魅力が詰まっていそうな作品を応募してくださいね!

 

※お問い合わせの多い点としまして、応募票につきましては作品の裏に、はがしても残らないようなテープ等で貼っていただいて送ってくださいますようお願いします。

 

※締切は8月31日消印有効です。

| NEWS | 10:35 | - | trackbacks(0) | pookmark |
第10回 全国水源の里フォトコンテスト 作品募集!

今年で10回目を迎えました、水源の里フォトコンテストを今年も開催いたします!

 

 

今年も審査員に田沼武能先生、鷲田清一先生をお迎えしています。

 

応募期限は8月31日。全国の美しい日本の風景、水源の里の風景、人々の営みをカメラに収めていただき、ぜひご応募いただけますようおねがいします。(撮影地域は日本全国どこであってもかまいません。)

 

要綱、詳細はこちらをご覧ください。

 

第10回全国水源の里フォトコンテスト

| NEWS | 11:54 | - | trackbacks(0) | pookmark |
水の源 41発行!<巻頭インタビュー/ニュースキャスター・辛坊治郎さん>

水の源新刊が発行されました!

表紙/「木頭杉一本乗り大会」(徳島県那賀町)

 

 

インタビュー

 

大阪総合研究所所長・ニュースキャスター 辛坊治郎さん

 

 

今回のインタビューは辛坊治郎さんに、ニュースを伝えることのむずかしさ、伝わることのむずかしさ、また、ヨットでの事故についてお話しいただきました。

 

写真は、編集長町井と。今回から町井は編集長の座を辞しまして、新たに永井が編集長として着任いたします。ちょうど水の源10年の節目となります。

 

町井さん、長い間お疲れ様でした。

 

 

ウォークルポ

 

川でつながる里山・里海 共生へ”緑のコンビナート” バイオマス産業創出に挑む(島根県隠岐の島町)

水源の里各地にある未利用資源、海では海藻や、非食用魚、森では間伐材やマツクイムシ被害木。

こういった資源を再利用するために作られた施設、「緑のコンビナート」について取材してきました!

 

 

ウォークルポ

 

ビューティーツーリズムでまちおこし〜世界中へ美を届ける〜 (愛知県東栄町)

 

日本では東栄町のみで産出される鉱物「セリサイト」。世界で広く、化粧品の原料として使われています。これを使って、自分で化粧品を作れる体験型ツーリズムを、東栄町の地域おこし協力隊が運営しています。その活動について取材しました。

 

 

 

首長リレー連載 〜私たちの地方創生〜 No.8

 

滋賀県米原市 平尾道雄 市長

 

米原市では、「びわ湖の素・米原」とテーマを定めて自然観光に力を入れています。また、「”水のめぐみ”とふれあう水の里の旅コンテスト2017」では、米原市の体験型観光の一つ「びわ湖の素・米原 日本遺産と水源の旅」が最優秀賞を授与されました。そんな米原市の、水源の里としての思いや取り組みなどを語っていただきました。

 

 

水源の里のうまいもん

「栃尾あぶらげ」 新潟県長岡市
テレビでも紹介される、古くからつたわるこのあぶらげ。普通ではなかなかない厚みとおいしさが、日本中にファンを増やしているそうです。

 

◆◇ 雑誌『水の源』は、定期購読を募集しています。 ◇◆

   下のバナーからご注文ください! 

 定期購読のお申し込み >>

 

バックナンバーはこちらのバナーからどうぞ



   
 

お問い合わせ・お申し込み
全国水源の里連絡協議会事務局
綾部市役所 定住交流部 定住・地域政策課
TEL:0773-42-4271(直通) FAX:0773-54-0096
E-mail:teijyutiiki@city.ayabe.lg.jp

| 情報誌・水の源 | 13:37 | - | trackbacks(0) | pookmark |
水の源 40号発行!<巻頭インタビュー/応用芸術研究所 片木孝治さん>

定期購読
40号は4月12日頃のお届けです。

 

表紙/「駒ヶ岳例祭 太々神楽」(長野県上松町)

 

インタビュー

アートで町おこし

片木孝治さん 株式会社応用芸術研究所

今回のインタビューは、学生が主体となり、地域のなかでアート作品を作る、地域の課題に取り組む、地域の環境問題を考えるなど、様々な活動を行う「X(エックス)キャンプ」のコーディネートをされる片木孝治さんにお話を伺いました。

学生が活動にかかわる中で、数多くの若者が地域に定住することになりました。その活動の中で得た経験などをお話しくださいました。


ウォークルポ
関係人口の拡大をXキャンプで〜若者の志と覚悟を育てる〜

(京都府与謝野町)

片木さんの活動に参加している方たちから、活動についてお話を聞き、また、活動に参加してきました。

 

 

ウォークルポ

「たくあん漬け&郷土料理会」を通して強める地域の絆

(東京都檜原村)

東京にある本州唯一の村、檜原村。こちらで行われている、地域の伝統料理やたくあん漬けを作りながら、地域と外部からの参加者がふれあう活動に参加してきました。ほんわかと心温まるレポートです。

 

首長リレー連載〜私たちの地方創生〜 No.8

岡山県真庭市

このコーナーでは、市町村の首長に「私たちの地方創生」について語っていただきます。

第8回目の今回は、岡山県真庭市の太田 昇市長。

日本の中でも大きく注目される、真庭市の「里山資本主義」について、どのような取り組みを行っているかについて教えていただきました。

 

 定期購読のお申し込み >>

 



   
 

お問い合わせ・お申し込み
全国水源の里連絡協議会事務局
綾部市役所 定住交流部 定住・地域政策課
TEL:0773-42-4271(直通) FAX:0773-54-0096
E-mail:teijyutiiki@city.ayabe.lg.jp

 

 

| 情報誌・水の源 | 16:29 | - | trackbacks(0) | pookmark |
水の源 39号発行!<巻頭インタビュー/フリーアナウンサー・エッセイスト 小谷あゆみさん>

定期購読
39号は12月27日頃のお届けです。

 

表紙/「飛騨古川三寺まいり」(岐阜県飛騨市)

 

インタビュー

野菜づくりから始まる農山村との交流

小谷あゆみ さん フリーアナウンサー・エッセイスト

巻頭インタビューでは、野菜をつくるアナウンサー「ベジアナ」として活躍される、小谷あゆみさんにお話を伺いました。

自分は「農山村フェチ」とおっしゃる小谷さん、農山村への愛に溢れたインタビューです。


ウォークルポ
上下流交流・連携を通して、「あたたかいお金」による「小さな経済」の実現を

木曽川みん・みんの会

2008年に「上流は下流を思い、下流は上流に感謝する」を合言葉に活動を開始した「木曽川みん・みんの会」。10年間の活動について、共同代表の河さんにお聞きしました。

 

第11回全国水源の里シンポジウム 滋賀県米原市

サブタイトルを、〜日本一の「びわ湖」の水源から今、見つめ直す「水源の里」の心と文化〜とした、11回目のシンポジウムが米原市で行われました。モンベルグループ代表の辰野勇さんの講演や、米原市長と移住者によるパネルディスカッション等、2日間にわたる大会の模様をリポートします。

 

首長リレー連載〜私たちの地方創生〜 No.7

自然災害と自然保護について

大分県佐伯市

このコーナーでは、市町村の首長に「私たちの地方創生」について語っていただきます。

第7回目の今回は、大分県佐伯市の田中利明市長。

ユネスコエコパークに認定された大自然や、今年9月に発生した台風による自然災害に対して想いを語っていただきました。

 

 定期購読のお申し込み >>

 



   
 

お問い合わせ・お申し込み
全国水源の里連絡協議会事務局
綾部市役所 定住交流部 定住・地域政策課
TEL:0773-42-4271(直通) FAX:0773-54-0096
E-mail:teijyutiiki@city.ayabe.lg.jp

| 情報誌・水の源 | 11:59 | - | trackbacks(0) | pookmark |
水の源 38号発行!<巻頭インタビュー/経営者 田村篤史さん>

定期購読
38号は9月22日頃のお届けです。

 

表紙/「日和佐八幡神社秋季例祭」(徳島県美波町)

 

インタビュー

生きたい場所で生きる人の旗印へ〜移住という選択肢を提案する〜

田村篤史(たむらあつし) さん 会社経営

巻頭インタビューでは、「京都移住計画」の代表でもあり、若者の移住支援を事業とされている田村さんにお話を伺いました。

「地域も移住者を選ばなければならない」というメッセージにハッとしました。


ウォークルポ
「水源を守る」を発展させて〜「ユネスコエコパーク」という新たな挑戦!〜

群馬県みなかみ町

今年6月に「ユネスコエコパーク」に登録されたみなかみ町。「ユネスコエコパーク」をきっかけに広がる可能性を取材しました。

 

地方創生「首長勉強会」

明治大学の小田切徳美先生を講師に迎え、新たな地域政策についてご教授いただいた勉強会。地域が元気になるヒント満載です!

 

首長リレー連載〜私たちの地方創生〜 No.6

源森林再生

和歌山県田辺市

このコーナーでは、市町村の首長に「私たちの地方創生」について語っていただきます。

第6回目の今回は、和歌山県田辺市の真砂充敏市長。

市をあげて取り組まれている「企業の森」や、森林環境税について執筆いただきました。

 

 定期購読のお申し込み >>

 



   
 

お問い合わせ・お申し込み
全国水源の里連絡協議会事務局
綾部市役所 定住交流部 定住・地域政策課
TEL:0773-42-4271(直通) FAX:0773-54-0096
E-mail:teijyutiiki@city.ayabe.lg.jp

| 情報誌・水の源 | 15:30 | - | trackbacks(0) | pookmark |
第11回全国水源の里シンポジウム開催のお知らせ

全国的に地方創生が叫ばれる今、私たちは先人の知恵と行動力に学び、様々な人々との連帯の輪を広げる中で、「上流は下流を思い、下流は上流に感謝する」の理念に基づく流域連帯の必要性を全国にアピールするとともに、そこに住む人々の地域に対する誇りを醸成する場として、本シンポジウムを開催します。皆様のご来場を心よりお待ちしております。

 

第11回全国水源の里シンポジウム

日本一の「びわ湖」の水源から 

  今、見つめ直す「水源の里」の心と文化
平成29年10月12日(木) 
◎シンポジウム

 (13時00分〜17時00分、参加無料、当日参加可)
 【会場:滋賀県立文化産業交流会館 イベントホール

  ●基調講演

     講師 辰野 勇 氏(株式会社モンベル 代表取締役会長)

 

  ●パネルディスカッション

     コーディネーター金井 毅 氏(株式会社電通 ビジネス・

             クリエーションセンター 専任次長)

     パネリスト

         ・平尾 道雄 米原市長

・早川 鉄兵 氏(切り絵作家 元・地域おこし協力隊員)
・藤田 知丈 氏(暮らシフト研究所 代表)
・川村 千恵 氏(いざない湖北定住センター 移住相談員)

 

   −同時開催−

   第9回全国水源の里フォトコンテスト表彰式

   水源の里フォトギャラリー

   米原市および滋賀県・加盟自治体等の物販

   市内在住作家の作品展

 

◎交流会 18:20〜20:30

  場所:エクシブ琵琶湖

 

平成29年10月13日(金) 

現地視察ツアー 9:00〜13:00

  (A 日本遺産 東草野山村景観コース / B 日本遺産 醒井宿コース / C 日本遺産 伊吹山西麓地域コース / D 地域で支え合う高齢者等居場所づくりコース / E 日本遺産 竹生島コース)

 

シンポジウムは参加費無料・事前申込み不要です。

お問い合わせ、お申し込みはリンク先まで。

 

 11回全国水源の里シンポジウム実行委員会

米原市役所 みらい創生課

TEL 0749-52-6784  FAX 0749-52-5195

 

| NEWS | 13:52 | - | trackbacks(0) | pookmark |
水の源 37号発行!<巻頭対談/日本青年団協議会 照屋仁士さん・株式会社ローソン 深田裕康さん>

定期購読
37号は7月6日頃のお届けです。

表紙/「第14回仁淀川国際水切り大会」(高知県いの町)

 

対談

コンビニが灯す地域の光

  〜日本列島ふるさと再生と共生・連携への道〜

日本青年団協議会 会長        照屋仁士さん(右)

株式会社ローソン 環境・社会共生部長 深田裕康さん(左)

   

日本の若者を牽引してきた日本青年団協議会と、”マチ”に根差した経営を目指すローソン、そして全国水源の里連絡協議会が協働して日本を元気にする方策を探りました。

 


ウォークルポ
持続可能のキーワードは「地域の家督」〜下内野4WD計画〜

岩手県一関市

本年2月に総務省の「ふるさとづくり大賞」を受賞する等、長年、下内野で地域おこしに取り組む住民のみなさんを取材しました。

 

高校の魅力化を通じて、地域の活性化を図る

  〜民間会社と連携した地域おこし協力隊の活用〜

島根県津和野町

地域おこし協力隊として津和野町へ来た松原真倫さんにお話しを伺いました。町営の英語塾や地域と連携したプログラムにより、津和野高校は着実に生徒数を伸ばしています。

 

首長リレー連載〜私たちの地方創生〜 No.5

風格ある喜多方

福島県喜多方市

このコーナーでは、市町村の首長に「私たちの地方創生」について語っていただきます。

第5回目の今回は、福島県喜多方市の山口信也市長。

花による観光や長年力を入れているグリーン・ツーリズムについて執筆いただきました。

 

 定期購読のお申し込み >>

 



   
 

お問い合わせ・お申し込み
全国水源の里連絡協議会事務局
綾部市役所 定住交流部 定住・地域振興課
TEL:0773-42-4271(直通) FAX:0773-54-0096
E-mail:teijyutiiki@city.ayabe.lg.jp

| 情報誌・水の源 | 15:50 | - | trackbacks(0) | pookmark |